MVNO比較サイト!スマホ料金を月1000円以下に安くして節約する方法はコレ!

スマホのデータ通信料金を月1000円以下に抑えたいならココ!

DMMmobile

 

スマートフォンの月額料金を一番安くできるMVNO事業者は「DMM mobile」です。データ通信料のみのプランだと一ヶ月660円から利用することができます

 

MVNO事業者の選び方

現在、格安SIMを提供しているMVNO業者はたくさんあります。その中でいったいどこの事業者を選べばいいか迷うこともあると思います。迷ってしまった場合は、下記の項目をチェックしてみてください。

 

  • 初期費用
  • 月額料金
  • 契約年数
  • 解約手数料
  • お得な特典

 

MVNO事業者を選ぶ際、上記の項目をチェックしていれば間違いないです。契約してから「こっちの方が良かった」と思うことが無いようにしましょう。「どこがいいか調べるのめんどくさい!」という人もいると思います。

 

当サイトでは管理人がしっかりと調べて、お得と思ったMVNO事業者を比較してランキング形式でご紹介しています。迷ってしまったり、調べるのがめんどくさいという場合は是非とも参考にしてください。

格安SIMを提供しているMVNO事業者オススメランキング!

DMM mobile

DMMmobile

 

  • 初期費用:3,000円
  • 月額料金:1GB 660円〜
  • 契約年数:データSIMプランは1ヶ月。通話SIMプランは1年。
  • 解約手数料:最低利用期間内に解約した場合9,000円(通話SIMのみ)
  • お得な特典:基本料金最大2ヶ月無料(通話SIMプランのみ)

管理人も実際に契約した「DMM mobile」がもっともお勧めです。データ通信料も1GB、2GB、3GB、5GB、7GB、8GB、10GBと幅広く選べるので、ライトユーザーからヘビーユーザーまでお勧めできます。余ったデータ量も翌月に繰り越せるのもグッド。

 

データ通信料のみなら最低利用期間が「利用開始日を含む月の末日まで」なので、実質1ヶ月ということです。今ならスマホセットプランの申し込みで、「5,000円分相当のポイントプレゼント」という特典もついているので、お得に申し込みすることができますね。

 

 

 

IIJmio

IIJmio

 

  • 初期費用:3,000円
  • 月額料金:2GB 900円〜
  • 契約年数:データSIMプランは1ヶ月。通話SIMプランは1年。
  • 解約手数料:最低利用期間内に解約した場合11,000円(通話SIMのみ)
  • お得な特典:余ったデータ量を翌月に繰り越し

DMM mobileには2GBないので、管理人は最初IIJmioの2GBで契約をしようと思っていました。なんたってデータ通信SIMが月額900円ですからね。結局DMMで3GBの通話SIMを契約しましたが、IIJmioもなかなか魅力のあるMVNO事業者です。

 

特に目立った特典等はないのですが、余ったデータ通信料を翌月に持ち越せるサービスなどがあるので、無駄なくデータ通信を使うことができます。(※DMM mobileにもあります。)データ通信量は2GB、4GB、7GBがあります。

 

ただ、スマホとセット契約もあるのですがスマホが1種類しかないので、スマホと一緒に契約したい場合はお勧めできません。IIJmioで販売してるスマホが気に入らない場合は、別でSIMフリーの端末を購入するか、たくさんのスマホを扱っているDMM mobileなどのMVNO事業者を利用しましょう。

 

IIJmioの公式サイトはこちら

 

 

NifMo

NifMo

 

  • 初期費用:3,000円
  • 月額料金:2GB 900円〜
  • 契約年数:データSIMプランはなし。通話SIMプランは6カ月。
  • 解約手数料:最低利用期間内に解約した場合8,000円(通話SIMのみ)
  • お得な特典:3,000円キャッシュバック

ニフティ株式会社(@nifty)が提供するサービスはキャッシュバックが魅力です。データ通信料は2GB、4GB、7GBがあるので「IIJmio」と同じですね。音声通話対応のSIMカードはプラス700円が必要です。

 

スマホとのセット契約もあり、スマホは今人気の高い「ASUS Zenfone5」を購入することができます。管理人の嫁がASUS Zenfone5を使っていますがかなり使い勝手がいいですね。ただ、電池の持ちが非常に悪いです。

 

@niftyから得するスマホ「NifMo」新登場!

 

 

So-net

So-net

 

  • 初期費用:3,000円
  • 月額料金:無制限(通話SIM) 3,369円
  • 契約年数:1年
  • 解約手数料:最低利用期間内に解約した場合8,000円
  • お得な特典:15,000円キャッシュバック

So-netが提供する通話対応SIMのデータ通信料は無制限のみ。とにかくデータ通信料を使う人向けのサービス。スマホは今抜群の人気を誇っている「HUAWEI Ascend Mate7」です。実は管理人もHUAWEI Ascend Mate7を購入しました♪DMM mobileでですが・・・。

 

魅力はなんといっても「データ通信料が無制限」と「高額キャッシュバック」ですね。まだデータ通信料無制限を行っているMVNO事業者はほんの一部なので、どうしてもデータを気にせず使いたいという場合はSo-netで契約をすることをお勧めします。

 

ただ、一ヶ月のデータ通信料は無制限ですが、1日のデータ通信料は360MBです。ということは、毎日容量マックスの360MBを使い続ければ、一ヶ月10.8GBあたりになりますね。

 

So-netの公式サイトはこちら

 

 

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE

 

  • 初期費用:3,000円
  • 月額料金:1日70MB 900円〜
  • 契約年数:データSIMプランはなし。通話SIMプランは6カ月。
  • 解約手数料:最低利用期間内に解約した場合8,000円(通話SIMのみ)
  • お得な特典:特になし

データ通信料が1日70MBからあるというのが魅力です。1ヶ月ではなく1日です。もちろん一ヶ月2GB、4GB、7GBのプランもあります。毎月1回コースの変更ができるので、データ通信をたくさん使う月が分かっているのであればコース変更するのもいいですね。

 

OCNモバイルONE

携帯料金やスマホの利用料金を安くしたいなら格安SIMしかない!

au・ドコモ・ソフトバンクで携帯電話やスマートフォンを契約している人は多いと思います。ですが、これらのキャリアで携帯を契約すると、毎月1万円近く利用料金を取られます

 

なぜここまで携帯代が高いのかというと、それぞれのキャリアでサービスを提供している「データ通信料」が原因です。要はこのデータ通信料をできるだけ安くすることで、毎月の携帯代が安くなるということですね。

 

格安SIMの登場で大手三大キャリアは出番なし!?

世間は給料は上がらないのに消費税がどんどん上がっているので、節約できるところはどんどん節約したい思いますよね。でも携帯電話の料金ってちっとも安くならないですよね?いや、むしろ以前より上がってるくらいだと思います。

 

私も以前は毎月1万円以上かかっていて、夫婦で合わせると毎月2万円以上スマホ代を請求されていました。でも今は、夫婦で合わせてたったの月8千円(端末代込)です。私達夫婦のスマホ代をこれだけ安くしてくれたのが、DMM mobile(Dモバ)などが提供している今話題の「格安SIM」なんですね。

 

正直、格安SIMが登場してからau・ドコモ・ソフトバンクなどのキャリアで契約する人はいなくなるんじゃないかと思ってしまうくらい安くなります。データ通信プランのみなら2年縛りとかもないですしね。

 

ですが、まだ格安SIMのことを知らない人も多いんです。私の親や姉妹たちも格安SIMの存在を知りませんでした。ですので、こうやってネット上で格安SIMの存在を広めていくことで、少しでも多くの人のスマホ代を安くして節約できるようにしたいきたいと思っています。

迷っているならDMM mobileで決まり!

DMM mobile

 

格安SIMでスマホ代を節約したいけど、どこのMVNO事業者にすればいいか迷ってる」という場合はDMM mobileで間違いありません。自分のスタイルに合わせたプランで契約ができますし、スマホとのセット契約もあります。

 

スマホも他のMVNO業者よりもたくさん種類があるので、自分の好きな端末を選ぶことができます。最新端末の「HUAWEI Ascend Mate7」や人気のある「ASUS Zenfone5」など、デザインや機能が優れた端末が豊富にあるので一度覗いてみて下さい。

 

DMM mobileのプランを見てみる

格安SIMのメリットやデメリット

格安SIMのデメリット
格安SIMにするとEメールアドレスが使えません

格安スマホはたくさんのメリットがあるのですが、au・docomo・SoftBankなどのキャリアが提供しているEメールアドレスが利用できなくなります。格安スマホのデメリットの部分ですね。でも安心してください。ちゃんとEメールアドレスを残す方法もあります

 

「格安SIMでスマホ代は安く抑えたいけどEメールアドレスは残したい!」こんなときは携帯を2台持ちします。1台目はau・docomo・SoftBankなどで通話のみの基本料金とメールサービス(月300円)で契約、2台目はデータ通信のみの格安SIMを契約

 

これでEメールアドレスを残しながら携帯料金を今までよりもかなり安くすることができます。実際に私の嫁は携帯2台持ちで、一ヶ月1万円から3,700円(端末代込)に抑えることができました

 

もし色々なサービスにEメールを使って申し込んでいるのであれば、少しずつ「GMail」などに移行していくといいと思います。Gmailは無料で提供されているので今のうちに作っておいてもいいと思います。

 

通話付きの格安SIMだと通話料金が高い

格安SIMカードには、データ通信プランだけではなく通話付きのSIMカードもあります。管理人のようにほとんど通話をしない人は問題ありませんが、仕事などでよく通話も使う場合は注意が必要です。

 

通話をよく使う場合は二台持ちがお勧めです。1台目はau・ドコモ・ソフトバンクなどのかけ放題プラン、もしくはウィルコム、2台目はデータ通信のみの格安SIMを契約です。これで通話料金の高さは解消できます。

 

格安SIMのメリット
最低利用期間が短い

最低利用期間内に解約した場合は高額な違約金が発生します。au・ドコモ・ソフトバンクなどの大手キャリアで契約すると、24ヶ月間(2年間)スマホを使い続けないといけません。この2年間の縛りは非常に長いです。

 

ですが、格安SIMの最低利用期間は非常に短いです。データ通信料のみだと「最低利用期間が1ヶ月」とか「最低利用期間なし」というところもあります。これは本当に魅力的です。通話対応の格安SIMカードでも長くて1年というMVNO事業者が多いので、非常に助かります。

 

データ通信料プランが豊富で柔軟に対応している

今まで、大手キャリアでのパケ放題は月々6,000程度かかっていて、一ヶ月のデータ通信料は7GBでした。最近は5GB5,000円のプランで契約ができてますね。

 

ですが、これほどのデータ通信料を使う人はほとんどいません。ほとんど使わないのに私達は高額な通信料を支払っていたのです。格安SIMでは1GB、2GB、3GB、4GB、5GB、7GB、8GB、10GBと、自分のスタイルに合わせて申し込みをすることができます

 

契約をするMVNO事業者によって利用できるデータ通信料は違いますが、どこのMVNO事業者でも大手キャリアのデータ通信料よりは格段に安いです。

 

料金体系が非常に分かり易い

大手キャリアの料金体系は非常に分かりにくいです。「家族割り」「誰でも割」など、年々プランは変わるしもう訳が分かりません。何がお得かも分かりにくいですし、店員さんの言うとおりに契約してしまってる人は多いと思います。「そのプラン本当に必要なの?」というようなプランにまで入ってしまってる人もいます。

 

それとは逆に、MVNO事業者が提供している格安SIMの料金プランは本当に分かり易いです。まさに「シンプル・イズ・ベスト」ですね。月々のデータ通信料の多さによって料金が変わるだけです。

 

DMM mobileの公式サイトはこちら